新しい心拍計 Mio Linkを使ってみました, New heart rate wristband

手首バンド型の心拍計を買ってしまいました。
先週日曜日に、心拍数を測りたくなってガーミンさんの心拍計(ノーマルとプレミアムの2つを持ってます)を一所懸命復活させよーとしたのですが、なかなか。新品電池でも動きが安定しないのでとても困りました。
ノーマル型は、汗が入り込む形式ですので、ボタン電池が接する電極部にすぐに錆が出てしまうし、その錆が電池にも移るので液漏れの原因にもなりそうな、、、写真はおどろおどろしいので自重。
プレミアム型は、精密ドライバーを使わないと電池の取り替えができない。すぐに具合が悪くなるので、電池ひっくり返しの技を使うと、頻繁に蓋を開けることに。ねじを落としそう。
なぜか電池が3ヶ月持たない両者なのです。(寿命1000時間とか2年持つとか、そんな記述があったような?)
で、手首バンド型のMio Linkを購入。日曜日に調べ始めて火曜日にポチっと。Mio Veloの方が青い色が綺麗なのですけど、そんなに高機能なものは必要ないので。
白です。ランに使ってるForerunner410が黒なので、簡単に見分けがつくように。
IMG_2964.jpg
アプリのMio Goを入れてBluetoothでiPhoneからも設定できます。正直に生年月日を入れたら最高心拍数を179に設定された。最近測ってないのでわからないけど、見栄を張ってもすこし引き上げます。
IMG_2972.jpg
安静時心拍が60。ネズミの心臓と思って間違いない。
今のところ変な値や、検出ミスもなく快調です。やわらかい素材のバンドを手首につけるので、外したあとに、バンドのまるーいボツボツ穴の模様が手首につきます。(笑)
厚みもさほどではないので、アームカバーの下に入ります。日焼けの心配ご無用です。

新しい心拍計 Mio Linkを使ってみました, New heart rate wristband” への4件のフィードバック

  1. ガーミンの心拍計使ってますけど、
    ノーマルとプレミアムがあることも知らなかったし、
    電池をどのくらいで交換しているのかも
    さっぱりわからない^-^;
    こういうの、あるんですねー
    腕だと装着が簡単でいいかも。

  2. 厚みがそれほど無くアームカバーに隠れるのは良さげ.。
    (冬は重宝します)
    ガーミンとmiolink が別々の腕に装着出来ればbestですが…
    優先順位をハンドルバーの次に格上げしましたw

  3. yuniさん
    電池交換、何回やってるかもう記憶が、、、(笑)
    そっか、yuniさんのはちゃんと電池が持つのですねー。
    ノーマル型は、胸囲の1/3が固い素材で、プレミアムは小さな心拍計がやわらかいベルトにボタンでかちっとはまるタイプ。
    最初にプレミアムを着けたときは、これは楽♪ って喜んだんですけどー。
    時代は変わっていきますね、、、。
    来週は富士ですね! 頑張ってください。

  4. Panaoさん
    アームカバーの下に入るかどうか、実は結構心配してました。この水玉模様に日焼けしたら目も当てられません。。。
    右左どちらに着けても大丈夫です。脈を取るのに、神経質に場所を選ぶこともなく、手首のちょっと上に巻くと問題なく読み取ってくれます。
    悪魔の囁き第二弾。(笑)

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